[ ダイジェスト版 ] 2016年分「 理学療法士・作業療法士需給分科会 」のこと。

投稿日: カテゴリー: ニュース
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理学療法士・作業療法士需給分科会のこと知っていますか?

 

公益社団法人 日本理学療法士協会(PT協会)や、一般社団法人 日本作業療法士協会(OT協会)の役員の方などは、2016年(平成28年)から厚生労働省の医政局が実施する検討会等として開催されている

 

理学療法士・作業療法士需給分科会

 

のために関連資料の情報収集や、資料の整理、会議への出席などで、すでに対応をされている方もいるのではないかと思いますが、この記事に訪問してくださった方の中には、

 

理学療法士・作業療法士需給分科会って何?

PTやOTの需要と供給について議論され始めているの?

PTが年間約1万人、OTが約5千人単位で増えている時代で、薄々感じていたけど、

 やっぱり行政機関でも議論し始めるよね。

 

などと厚生労働省で2016年からPT・OTの需要と供給(需給)に関して議論され始めているのを初めて知る方もいるのかもしれませんね。

早速、

 

理学療法士・作業療法士需給分科会

出典
厚生労働省のウェブサイト
理学療法士・作業療法士需給分科会
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-isei.html?tid=348780
2017年3月26日利用

 

の厚生労働省のホームページで確認してみたい方は、上記の出典に掲載させていただいているリンク先で詳しい情報を確認してみてください。

 

第2回 理学療法士・作業療法士需給分科会

 

では、言語聴覚士(ST)の方に関係しそうな情報も掲載されているようでしたので、PT・OTの方のみならず、STの方も時間がある時にチェックしてみてください。

 

また、自分でGoogle等の検索エンジンで調べたい方は、こちらのGoogleの検索から

キーワード
厚生労働省 理学療法士・作業療法士需給分科会

* 2017年3月26日確認時点

 

などと検索してみると、見つけやすいかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

理学療法士・作業療法士需給分科会ダイジェスト(一覧)

 

1.気になる? 理学療法士・作業療法士の需給のこと(2016年):PT・OT向け

2.理学療法士・作業療法士需給分科会の今後の予定とは?(2016年):PT・OT向け

3.第1回 理学療法士・作業療法士需給分科会(2016年):PT・OT向け

4.第1回 理学療法士・作業療法士需給分科会の議事録(2016年):PT・OT向け

5.第2回 理学療法士・作業療法士需給分科会(2016年):PT・OT・ST向け

6.第2回 理学療法士・作業療法士需給分科会の議事録(2016年):PT・OT・ST向け

 

実のところ、1代目の「 PT・OT・STニュース.blog 」でも、

理学療法士・作業療法士需給分科会

について経過を追って記事を投稿させていただいていたのですが、

2代目「PT・OT・STニュース.blog」に至るまでの経緯について

のページで説明させていただいたように、現在は、1代目の「 PT・OT・STニュース.blog 」の記事は、インターネット上では、基本的には閲覧できなくなっていますので、このページに少しずつ以前投稿させていただいた記事を一部加筆修正して、ダイジェスト版としてまとめていこうと思いますので、2016年の

理学療法士・作業療法士需給分科会

に関心のある方がいましたら、この記事の更新状況に応じてご活用ください。

 

 

[ ダイジェストひと段落しました。 ]

 

PT・OT・STの方で、臨床家としてご活躍中の方にとっては、ルーティン業務が忙しくて、なかなか、自分たちの需要と供給について考える余裕がない方が多いのではないかと思います。

今回作成させていただいた、一連の情報が、少しでも、情報収集の効率化にお役に立てることがありましたら幸いです。

 

また、これからPT・OT・STを目指す高校生の方などにとっては、自分が進路選択で目指す職業が、

 

・ 自分が働き始める時代や、長期的な視点で需要がありそうなのか?または、その供給状況はどうなのか?

・ 自分が目指すライフスタイルを実現できるだけの、待遇(給与面・休暇取得)が受けられそうなのか?

 

という事前情報を知っているかどうかで、国家資格を取得後に働き始めた際に、

 

こんなはずではなかった・・・

 

などと思いにくくなるのではないかと思います。

 

人それぞれ、興味・関心、目指すところに違いはあるのではないかと思いますが、どの学問領域や職種を志すにしても、一定時間、目標に向かって、試行錯誤したり、学習を続けたその経験は、あなたの人生にとって、かけがえのない財産になるのではないかと思います。

 

リハビリ業界を志す方は、基本的には、人の気持ちに寄り添い、少しでも困っている方などのお役に立ちたいと思うような、優しい方なのでしょうね。

 

リハセラピストが、経済面だけでなく、プライベート面(家庭関係面、個人の自己実現など)、精神面でも満たされる時代がおとずれますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1.気になる? 理学療法士・作業療法士の需給のこと(2016年)

 

理学療法士PTや作業療法士OTの国家資格を、すでに取得されている方や、これからPTやOTの専門学校や大学などの養成校の受験をご検討中の方の中には、

PTとOTの需要と供給

に関連する話題に関心のある方もいるのではないかと思います。
現在の日本は、高齢化社会ということもあり、現在PTやOTとしてお仕事をお探し中の方は、求人を探そうと思うと、どこかしらの病院や施設・事業所(介護老人保健施設・デイサービス・デイケア)などでの求人情報をみつけられるのではないかと思います。

 

PT・OTの有資格者の増加の状況について調べてみると、2016年に発表されたPTやOTの国家試験の合格者の状況は、

 

[ 第51回理学療法士国家試験 ]

・受験者数:12,515名

合格者数:9,272名

・合格率:74.1%

 

[ 第51回作業療法士国家試験 ]

・受験者数:6,102名

合格者数:5,344名

・合格率:87.6%

出典
厚生労働省のウェブサイト
国家試験合格発表
第51回理学療法士国家試験及び第51回作業療法士国家試験の合格発表について
http://www.mhlw.go.jp/general/sikaku/successlist/2016/siken08_09/about.html
2017年3月26日利用

 

ということで、PTは、約1万名近くの有資格者、OTは、約5千人近くの有資格者が誕生しているようですね。

 

毎年これだけの数のPT・OTの数が増えていく中で、日本の社会全体としては、リハビリテーション(全人的復権)の考え方を学ばれる方が増えることは、ありがたいことではないかと思いますが、それぞれのPT・OTの仕事・働く場の確保という視点でいくと、何かしらの危機感を感じられているPT・OT有資格者の方もいるのではないかと思います。また、数十年や、100年単位の長期的な視点でいくと、高齢化社会が変化した際に、リハビリテーション従事者の方が、社会から求められる役割の変化も起こってくるのではないかと思います。

 

最近の、理学療法士や作業療法士の需要と供給(需給)に関連しそうな情報を調べてみると、厚生労働省のウェブサイトに2016年4月6日(水)付で公表されている

「 第45回社会保障審議会医療部会資料

の一連の資料の中の、

資料3-1:今後の検討が必要となる主な課題

出典
厚生労働省のウェブサイト
第45回社会保障審議会医療部会資料
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000120566.html
資料3-1:今後の検討が必要となる主な課題
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12601000-Seisakutoukatsukan-Sanjikanshitsu_Shakaihoshoutantou/shiryo3-1.pdf
2017年4月26日利用

の資料内のページ番号「 P2ページ 」に今後議論される予定の

理学療法士・作業療法士需給分科会

についての掲載もあるようでした。掲載されている情報では、4月(2016年)から議論が開始される予定のようでした。今後

理学療法士・作業療法士需給分科会

の分科会で、どのような議論が行われるのか、気になりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2.理学療法士・作業療法士需給分科会の今後の予定とは?(2016年))

 

今後の予定が発表されたようですね。

 

厚生労働省のウェブサイトの

 

医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士需給分科会(第1回)開催案内

出典
厚生労働省のウェブサイト
2016年4月12日(火)付けに掲載の新着情報
医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士需給分科会(第1回)開催案内
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000121014.html
2017年3月26日利用

 

のページには、今後の

理学療法士・作業療法士需給分科会

の開催案内に関連する情報が公表されているようでした。

 

「 平成28年4月22日(金)14:30~16:30 」

の開催予定のようですので関心のある方は、上記の厚生労働省のウェブサイトのページをチェックしてみてください。
議題の予定としては、

 

以下引用
理学療法士・作業療法士需給分科会について

理学療法士・作業療法士の需給を取り巻く状況について

出典
厚生労働省のウェブサイト
2016年4月12日(火)付けに掲載の新着情報
医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士需給分科会(第1回)開催案内
2017年3月26日利用

 

のようですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3.第1回 理学療法士・作業療法士需給分科会(2016年)

 

厚生労働省のウェブサイトに2016年4月25日(月)付で公表されている

 

医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士分科会(第1回)

出典
厚生労働省のウェブサイト
2016年4月25日(月)掲載の新着情報
医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士分科会(第1回)
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000122677.html
2017年3月26日利用

 

の一連の資料の中でPT・OTの需給に関連する情報の掲載があるようでした。

 

まだご存知のない方がいましたら、厚生労働省のウェブサイトを検索していただくか、上記に掲載のリンク先などで詳細をご確認ください。直近のPT・OTの需給に関連する情報としては、

理学療法士及び作業療法士の需給の推計に関する意見書 」(平成12年[ 西暦2010年 ]11月30日)

のようであり、6年振りの需給に関する検討のようですね。

 

 

開催にあたっての経緯や、検討の必要性については

理学療法士・作業療法士の需給に関する検討の必要性について

出典
厚生労働省のウェブサイト
2016年4月25日(月)掲載の新着情報
医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士分科会(第1回)\
理学療法士・作業療法士の需給に関する検討の必要性について(PDF)
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000120211_3.pdf
2017年3月26日利用

 

ー 以下引用 ー

 

・ 直近の見直しである「理学療法士及び作業療法士の需給の推計に関する意見書」(平成12年11月30日)では、「需要と供給は平成16年以降2から3年以内に均衡に達し、理学療法士、作業療法士が過剰になることが予測されることから、その養成が適切に行われるよう関係者への周知徹底が必要であると考えられる。」との見解が示された。

 

・ 高齢化の進展に伴い医療需要が増大する中で、現在、地域医療構想の策定が進められているが、回復期の病床の充実等の病床の機能分化・連携に対応するため、今後理学療法士・作業療法士の需要が増加すると考えられる。

 

・ また、団塊の世代が75歳以上となる2025年に向けて地域包括ケアシステムの構築を進めていく中で、在宅医療や介護などの分野においても理学療法士・作業療法士の需要の増加が見込まれる。

 

・ 一方、平成12年以降、理学療法士・作業療法士の養成数は大幅に増加しており、理学療法士・作業療法士の従事者数も増加傾向にある。

 

などの背景があるようです。

 

 

現状のPTやOTの状況についてまとめられた資料も公表されているようです。

資料5:理学療法士を取り巻く状況について

出典
厚生労働省のウェブサイト
2016年4月25日(月)掲載の新着情報
医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士分科会(第1回)
資料5:理学療法士を取り巻く状況について(PDF)
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000122672.pdf
2017年3月26日利用

 

 

「 資料6:作業療法士を取り巻く状況について

出典
厚生労働省のウェブサイト
2016年4月25日(月)掲載の新着情報
医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士分科会(第1回)
資料6:作業療法士を取り巻く状況について(PDF)
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000122674.pdf
2017年3月26日利用

 

PT・OTを取り巻く状況について関心のある方はチェックしてみてください。

 

 

 

また、今後の開催予定の案としては

理学療法士・作業療法士需給分科会の今後の進め方(案)

出典
厚生労働省のウェブサイト
2016年4月25日(月)掲載の新着情報
医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士分科会(第1回)
資料3-1:理学療法士・作業療法士需給分科会の今後の進め方(案)(PDF)
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000122252_2.pdf
2017年3月26日利用

 

ー 以下引用 ー

 

平成28年4月第1回PT・OTの需給を取り巻く状況について

 

7月  第2回 需給推計について①

理学療法士・作業療法士の養成・確保について①

 

10月 第3回 需給推計について②

理学療法士・作業療法士の養成・確保について②

 

11月 第4回 報告書骨子案

年内  第5回 報告書取りまとめ

 

の開催予定となっているようですね。

 

 

理学療法士・作業療法士需給分科会

 

の分科会で、どのような議論が行われるのか、今後の状況も気になりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4.第1回 理学療法士・作業療法士需給分科会の議事録(2016年)

 

これからリハビリ専門職を目指す方の場合、理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)などの職種を検討する際に、今後の日本での専門職の需要と供給についての情報も知りたいと思われる方もいるのではないかと思います。

 

これからの時代の日本の、PTとOTの需要と供給(需給)に関連する情報として、

 

理学療法士・作業療法士需給分科会

 

に関連しそうな一連の情報をまとめさせていただいていますが、第1回理学療法士・作業療法士需給分科会の議事録が、厚生労働省のウェブサイトで公開されているようでしたので、取り上げてみたいと思います。

 

2016年4月22日 第1回理学療法士・作業療法士需給分科会 議事録

出典:厚生労働省のウェブサイト
2016年6月6日(水)付けの新着情報掲載
第1回理学療法士・作業療法士需給分科会 議事録(2016年4月22日)
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000129634.html
2017年3月27日利用

 

議題としては、

 

・ 理学療法士・作業療法士需給分科会について

・ 理学療法士・作業療法士の需給を取り巻く状況について

 

といった内容が取り上げられているようです。一読してみた感じでは、まだ、詳しい今後の需給見通しなどには、言及されていないようでしたが、今後の理学療法士・作業療法士需給分科会で、どのような内容が話し合われるのか気になりますね。

 

議事録は長文ですので、時間のあるときにゆっくり読んでみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5.第2回 理学療法士・作業療法士需給分科会(2016年)

 

理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)などの職種の、現在や今後の日本での需要と供給に関連しそうな、資料の情報が、厚生労働省のウェブサイトで公表されているようでしたので取り上げておきます。

 

医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士分科会(第2回)

出典:
厚生労働省のウェブサイト
2016年8月5日(金)付けの新着情報掲載
医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士分科会(第2回)
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000132674.html

資料3 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士需給調査(PDF)
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000120212_6.pdf
2017年3月27日利用

 

上記にリンクを掲載させていただいたPDFの資料では、

 

・ 基準上

・ 採算上

・ 運営上

 

などの視点から、PT・OT・STの人数の充足状況の調査結果の統計情報や、現在と比べて、2025年までに、PT・OT・STの雇用を増やしていく方針かどうかを各施設に調査した結果の統計情報の掲載があるようでした。こういった情報は、現在、PT・OT・STの専門職としてご活躍されている方や、これからPT・OT・STを目指す方にとっては気になる情報なのではないかと思います。その他にも、各職種の年齢区分などの情報もあるようでしたので関心のある方は、時間のあるときにチェックしてみてくださいね。

 

また、

 

参考資料 理学療法士・作業療法士の需給に関する基礎資料(PDF)

出典:
厚生労働省のウェブサイト
2016年8月5日(金)付けの新着情報掲載
医療従事者の需給に関する検討会 理学療法士・作業療法士分科会(第2回)
参考資料 理学療法士・作業療法士の需給に関する基礎資料(PDF)
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000122252_3.pdf
2017年3月27日利用

 

のPDF資料は、PTとOTの現状を把握する上で参考となるのではないかと思いますので、合わせてチェックしてみてください。もちろん、

 

・ 大まかな年代別の現金給与額(基本給+ 職務手当+ 精皆勤手当+ 通勤手当+ 家族手当+ 超過労働給与額等)の情報

 

もあるようでしたよ。

 

年代別に他の職業と比べて、収入がどのように変化していくのか?気になりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6.第2回 理学療法士・作業療法士需給分科会の議事録(2016年)

 

第2回理学療法士・作業療法士需給分科会

 

の議事録が、厚生労働省のウェブサイトで掲載されましたね。

 

第2回理学療法士・作業療法士需給分科会 議事録(2016年8月5日)

 

出典
:厚生労働省のウェブサイト
 2016年10月25日(火)付の新着情報
第2回理学療法士・作業療法士需給分科会 議事録(2016年8月5日)
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000140960.html
2017年3月27日利用

 

さすがに、この長さだと、時間がある時しか読めませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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by PT・OT・STニュース.blog

 

 

 

 

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